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羞恥、露出、調教などに こだわったオリジナル小説載せていきます。 変わったネタとしてエステを使った責めをしていきます。
アダルトグッズのNLS 小説中に登場する  高性能音感式バイブやアナル尻尾などよく参考にさせてもらってます… イイ女は必ずしている!麗しき絶頂オナニー 感じやすい女の子が嫌いなオトコは居ない! ドライオーガズム特集 ドライも一度は経験したいなぁ(笑 BIGサイズ特集 拡張する時のギリギリ感ってたまらないっ
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施術1回目:無料エステモニター

2012-07-07 Sat 11:25
店内に入った沙絵は、受付に居た美人受付嬢≪美由紀≫に無料モニターのチラシを見せた。
受付嬢はどこか妖艶に笑みを浮かべながら…

「無料モニターの方ですね?特別室の方へ案内いたしますので、ロッカー内にある
服装に着替えて隣の施術室にお越しください。」

(この子が今度のターゲットなのね(笑! なかなか美人じゃないっ 
あかねさんやなぎささん達に何をしちゃったか知らないけど! たっぷり楽しんでもらうわよ)  

沙絵は、少し受付嬢の笑みに疑問に思ったが特に気に留めることもなく
その受付嬢の後を着いて行った。
 
 
「こちらが特別室になります。こちらの部屋のドアは、鍵が掛かりますのでお着替えや
施術後の休憩室代わりにお使いください。施術準備に少々時間が掛かります。
準備が出来ましたらお声をかけますので、それまではリラックス効果がございます紅茶を
入れておきました。ご自由にお飲みになってお持ちください。  それでは~」

そう言うと受付嬢は、終始笑顔のまま部屋を出て行った。
沙絵は、6畳ほどある部屋の隅にあるロッカーに向かい、扉を開けて中のハンガーに
今日着てきたロング丈のジャケットやズボンをかけて、着替えが入っているであろう
紙袋を取り出し貴重品などをロッカーにしまい下着姿でくつろいでいた。
  
(受付の人が優しそうな女の人でよかったぁ~
まだ時間が掛かるからゆっくりしてていいって言っていたし…紅茶貰っちゃおぅ…)


 余りこの手のお店に来たことのない沙絵は、緊張を解したくて一息入れようと、
出された紅茶を一口飲んだ。風味豊かな紅茶に口角も自然に上がった。

「この紅茶いい香り〜ソファーもすっごくふかふかしてて気持ちいい〜し
この部屋、何か甘くていい匂いがする。これなら仕事の疲れも取れそうっ」
  
  
 下着姿のままくつろいでいる沙絵をモニタールームで観ている茜となぎさは、
すっかり警戒心を解いている沙絵を見て獲物がうまく術中にハマったことを確信し、
これから始まる沙絵の醜態を楽しみにしていた。


「あはっ!その紅茶には、たっぷりと強力な媚薬が入っているとは知らないで
お代わりまでしちゃってる(笑 
しかもこの部屋には催淫効果のあるお香が焚いてあるのよ!
そんな部屋でこんなにくつろいじゃってさ〜これからのレズ性感エステが楽しみだわ〜」


 しばらく、紅茶を飲みながら休んでいた沙絵は、「準備が整いましたので、
施術着に着替えて隣の施術室に来てください。」と声をかけられたので着替えることにした。

(施術着ってどんな格好かしら?) そんな事を思いながら紙袋を開けるとそこには…
大きめのガウンと白い競泳水着があった!

(こっこんな格好するの!?)と思いつつも
今更、辞める訳にもいかず下着を脱ぎ競泳水着に足を通していった。

(競泳水着なんで高校生以来だし、なんだかドキドキするわ。。。)


部屋に備え付けの姿見で白い競泳水着を着た自分の姿を眺めていると、
  何か不思議な感覚があった。頭がぼーっとしてきたようだ。

 (最近疲れてるのかな?)      

そんな沙絵の様子をモニタールームで観察していた2人は・・・

「あんなスケベな格好よくやるよね〜 
これも媚薬が効いてきて思考力が下がったせいだね(笑 もうアタシらの言いなりだね〜」
     

水着の上からガウンをはおり、隣の施術室に通じるドアをノックした。。。 
「すみません。失礼します!」  職業柄少し硬い感じで沙絵は、施術室に入ってきた。


「緊張しなくて大丈夫ですよ!」っと受付に居た美由紀がピンクのナース服姿で
何かメモを取りながらベットの横にあるテーブルから声をかけた。

 
「これから簡単なアンケートをいたしますので、ご協力ください。」

         
「あっわかりましたっ!」
沙絵は、のんびりしてしまった分、美由紀の元へ急いで行き席に着いた。


「まずあなたの名前、年齢、職業、身長、体重、スリーサイズとカップ数を教えてちょうだい。」

「名前は仁科沙絵、年は25歳です。職業は一応弁護士をしています、
身長はしばらく測ってないんですけど169㎝ぐらいだと思います。
体重は、今58㎏でスリーサイズが上から78・58・67のAカップです。」

「ウエスト細いわね〜お仕事は弁護士をなさっているんですか? 
大変でしょ〜デスクワークって腰に負担がかかりますからね〜 
まずそこからマッサージしますね。腰以外には、
ここを重点的にやってほしいって言う所はあるかしら?」

「そうですね〜太ももと、その〜胸の辺りをお願いします。 胸が小さいのが悩みなんです。。」

「バストアップですね? わかりました!でわ、太ももから腰周りと
胸のサイズアップを重点的にマッサージを行っていきますね。
担当は、私、美由紀が担当いたします。チラシでもう承知だと思いますが、
全3回の無料モニターコースになります。

エステ施術日から、翌々日の同じ時間に当店にお越しください。
このモニター期間は、私が沙絵様専属のエステティシャンになりますので、
ご質問などございましたら私の方まで何なりとご質問ください。

それでは、こちらの誓約書にご署名下さい。 
当店の技術を決して外部に漏らさないようにする為のモニター誓約書です。
もし、モニターの契約を破られますと罰則としてモニター時の施術代金と
違約金1000万円が発生いたしますのでご注意くださいね!」
      
「はい。注意します…えっ〜と誓約の内容は、
〔・モニターは途中放棄を認めない。 ・施術内容を口外しない。〕
の2つを守ればいいんですよね?」

「そうです。それさえ守れば罰則はないですよ〜」 
「はい。わかりました…えっと・・・・・これでいいですか?」
    
あかねとなぎさは、この様子を部屋に仕掛けてあるカメラを通して眺めていた。

あ〜。サインしちゃったよ!これであなたはもうあたしらから逃げられなくなっちゃった(笑 
じっくりとおもちゃに変えていってア・ゲ・ル!」

「ありがとう。じゃ~これからモニター様のエステ前後の効果を見るための
写真撮影がございますので、ガウンを脱いでそちらの壁際に移動してくださいね。」


媚薬が沙絵を蝕んでいるらしく、沙絵は、言われた通りに
着ていたガウンを脱いで言われた場所へ向かった。
撮影用の照明によって映し出された沙絵のカラダは引き締まっていて、
白い競泳水着がぴったりと密着していた、そんな沙絵のカラダに美由紀は
ひそかに見とれてしまっていた。
       
(私ったらレズっ気があったのかしら? なんだか無性にイジメたくなっちゃった!)

「じゃ〜まず正面を向いて足を肩幅に開いて〜
そうそう、そのまま手を頭の後ろで組んで胸を張って! 」

沙絵は、もじもじと固く閉ざしていた足を広げ、手を頭の後ろで組んだ。
しかし、胸を張る前に真っ赤になりながら俯いて止まってしまった。

「こっこんな格好を撮影するんですか! は、恥ずかしい…です。。。」

ずいぶん媚薬が効いてるけど少しは、羞恥心が残ってるのね。
もう言いなりになるしかないのに(笑!

「でも、効果を知るための他にも宣伝用の資料写真でもあるので
撮影なされませんと契約違反になりますが・・・」

「わかりました。」


沙絵は、渋々と閉じかけていた足に力を入れ精一杯胸を張った。
しかし美由紀は、沙絵の羞恥心をより煽るようにさらに次の指示を出してきた。

「次に膝を外側に開きながら腰を落としてください!」
            
「はい。。。」やはり恥ずかしので沙絵は、
胸は張ったものの顔を少しうつむかせたままだった。
そんな様子を美由紀が見逃すはずもなく・・・

「沙絵さま〜撮りますのでもっと笑って顔を上げて下さい!」
         
パシャ!パシャ!…パシャ!

何度かフラッシュ炊かれ美由紀がデジカメの液晶で今撮ったばかりの沙絵の変態写真を
確認している間、沙絵はずっとこのポーズをさせられていた。

「沙絵さま。詳細までエステの効果を調べるために他のポーズに移ります。」

「ま、まだ撮るんですか?」

「大丈夫ですよ!この写真は目的以外には使いませんから。
それに他のモニターの方々も同じことをしていますから。」

(まぁ〜その目的がアナタを堕しいれることなんて気付いてないんだろうけどね(笑)

「わかりました。。」

少しうつむいたまま、沙絵は答えた。
それから何枚か変態ポーズを美由紀に撮られた後でベッドのような施術台に
仰向けになるように指示された。



 
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施術1回目:媚薬入りローション

2012-07-10 Tue 00:49
 「これからマッサージを始めさせて頂きます。まずアイマスクとヘットホンで
リラックス効果(催淫効果)のある音楽をお聴きになられている間にこちらのローションを使い
リンパを刺激いたします。音楽の途中にこのマイクから体勢を変える指示をいれます。
それに従って体の向きなどを入れ替えてくださいね。」
(この音楽(催淫リミックス)はちゃんとした研究所で開発した
性欲増幅音楽でその人の隠された性癖を炙り出しちゃう代物なのよ!)

そう言いながら美由紀は胸元のピンマイクを指差した。

「はぁ・・はぃ」
(あ~なんだかドキドキして不安だけど…美由紀さん綺麗な人だし大丈夫よねっ)

 先程飲んでしまった媚薬と経験したことの無い変態ポーズ撮影ですっかり出来上がっている沙絵は
完全に息が上がってしまっていた。なんとかそれを必死に隠しながら答えた…だが、
ギュッと目をつぶっているが発情しきった女特有の表情、
どうしても漏れてしまう甘い吐息などは隠し切れていなかった。


( ウフフ、普段のマジメな自分からじゃ〜有り得ない経験をして
興奮しちゃってるのね。弁護士って言っても中身は、ただの変態じゃない(笑!)


 美由紀は視覚と聴覚を奪われた獲物を見つめてこれから
この綺麗な表情がどう快楽に歪むか、想像するだけでゾクゾクしていた。
美由紀はベットの横に移動させていたワゴンからローションの入ったボトルを取り出し、
ポケットから茜から受け取っていた小ビンから白い粉末をそっとボトルの中にいれ、少しかき混ぜた。
この小ビンの中身は、あかねが母である亜希子の製薬会社に作らせた「姫落とし」という強力な媚薬で
皮膚から吸収されるとそこの性感覚を飛躍的に増大させる作用がある。
この姫落としを混ぜたローションを沙絵の火照った体にまんべんなくかけていく。

「ヒィッ!」
(冷たっ!ん~でもヒヤっとしてて気持ちいい~)

ローションの冷たさに驚いたのか小さく声をあげた。
  
「フフッ、随分と可愛い声をあげるじゃない!」  

 胸の谷間からかけた冷たいローションが股間にまで垂らした
瞬間、沙絵の体が少し強張った。美由紀はそんな沙絵の様子を楽しむように
体の隅々まで垂らしていった。

「普通にしてても変態みたいな白い競泳水着がスケスケになっちゃって裸より恥ずかしい格好ね〜!」

 今の沙絵は、視覚と聴覚を失い嫌でも残された残された感覚が
鋭敏になってしまっている。そんな敏感になった身体に媚薬をさらに浸透させるためにくまなく
美由紀の細長い指によって塗りこまれていった。

「んっ…あっ‥んっ!」
(な、なんだかくすぐったいよ~それにドキドキが止まらない!)


姫落としの効き目が出てきたらしく。まだ足のリンパマッサージしかしていないにも
関わらず沙絵の硬く勃起した乳首が競泳水着を下から押し上げていた。
 

「そんなに期待しちゃって(笑!
  主張しなくても、これからちゃんと可愛がってあげるわよ!」


 美由紀は足のマッサージを終えて、次に首周りのマッサージとして
首筋から鎖骨、そして乳房へと滑るような指の動きで沙絵の白い肌を堪能していった。
そして、マイクに向かって「両手を上げて下さい。」と
沙絵に指示を出した。2、3秒して沙絵の両手が上がった。
美由紀はその手をベッドの上部に布製の枷で拘束してしまった。
少し動揺しながらも
(エステってそう言うモノなのっかしら?んぁ恥ずかしいし…乳首立っちゃたよぉ…美由紀さんに気付かれちゃうっ)
媚薬によりぼんやりとする頭だが羞恥心は残っていた。


「あ~あ!これで身動ぎして、快感の炎から逃げることも出来なくなっちゃった~(笑」


美由紀は鎖骨の辺りから本格的に沙絵の控えめな胸へとマッサージを進めた。
小さくとも形の良い沙絵の胸を競泳水着越しに揉みしだいていった。


「あっあぅ…ひぃう…んぅ」
(これで少しはオッパイ大きくなるのかな?確かにこれ気持ちいい…けど私、こんなに感じやすかったっけ…)

 美由紀の指が沙絵の硬くなった恥ずかしい突起に触れるたびに
ゆるく空いた口から明らかに熱い呼吸と共に小さな声が漏れて来ていた。




 沙絵が美由紀から姫落とし入りローションマッサージを受けている間に
茜となぎさは、次の作業を始めた。まず、休憩室にある沙絵のカバンから
携帯を取り出し主要な人物と本人のデータを盗み取った。
そして、沙絵の部屋の鍵を持って部屋を出て行った。


 沙絵のマンションはこのサロンから徒歩5分ほど行った先にあった。


「あ~ここか!なかなかいいトコ住んでんじゃん(笑
  この鍵を使ってさっさと作業終わらせちゃお!」


 あかねは周りの住人に見つからないように注意を払いつつ沙絵の部屋に入っていった。
内側から鍵を閉めて持参した靴に履き替え、リビング、寝室、浴槽、トイレ、
さらにはキッチンにまで部屋の至る所に隠しカメラを仕掛けた。これでこの部屋に居る限り、
沙絵にはプライバシーが一切存在しないと言っていいほど死角がなくなっていた。
 
「これでよし!ばっちりアイツの醜態を撮り逃さないように全部屋に仕掛けたし
  なぎさと合流しますか。。。」


 そう言うとあかねは来た時、同様に注意を払いつつ沙絵の部屋を後にした。

その頃、なぎさはというと沙絵の実家に来ていた。
住所はあかねの母により調べられていた。あかね同様に周りに気を配りつつ、
休憩室から奪っていた実家の鍵で侵入した。



 事前の情報で現在、自宅に住んでいるのは沙絵の母親≪仁科 美代≫、
妹≪仁科 みこと≫、弟≪仁科 凛≫の3人で父親は現在
単身赴任中で自宅にはおらず、この時間はそれぞれ外出して
家に誰も居ないことは調べがついていた。


 なぎさは沙絵の部屋同様に盗聴器や盗撮カメラをすべての部屋に
設置して、さらにこの家にあるパソコンの回線にジャックをかけ
あかねたちのパソコンから操作、閲覧を可能な状態に改造した。


 準備が終わるとなぎさは沙絵の実家を後にして
あかねとの待ち合わせ場所であるあかねの家に向かった。






 美由紀は見た目のお堅いイメージから想像もつかない程
可愛い声で鳴く獲物を執拗なまでにいたぶって遊んでいた。


胸へのマッサージを程々にして今は、バンザイの姿勢のまま
両足の足の裏を合わせるように開脚させた姿勢で足首から太もも
さらに股間節周りのマッサージをしていた。


「さすがに性感帯のない足首は、反応が薄いわね。。。
  太ももの裏は少しいいみたいだけど・・・」


美由紀は手を沙絵の股間に運びながら淫靡な表情を浮かべた。


「まぁここら辺は、たまらなく気持ちいだろうけどねっ~!」

 美由紀が太ももから股間節に向かって指を走らせた。
美由紀はすでにローションと愛液でトロトロになった沙絵の股間にある突起に
偶然を装って数回にわたり指先を当てたり、太ももの付け根をマッサージする振りをして
沙絵の小ぶりな大陰唇を揉んだりしていった。


「あっん!…ふぅ…あ、」
(なっなに?美由紀さんの指が敏感なところにっ来ちゃうの!
こんなおまんこの近くまでマッサージされちゃうんだ~なんだかエッチな気分になっちゃうよぉ)


 すでに姫落としによって発情してしまった沙絵は
大陰唇へのわずかな刺激だけでもイってしまいそうになっていた。

「あらあら、まだここへのマッサージは始まったばかりなのよ(笑
  そんなに声を出してたら身が持たないわよ!」

 そう言いながらも美由紀は大陰唇への刺激を緩めるどころか
クリトリスへ本格的に指を伸ばしていった。



 
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施術1回目:強力発泡パウダー

2012-07-14 Sat 00:02
  必死になって美由紀に喘ぎ声を聞かれまいと我慢していたが
クリトリスへの刺激に耐え切れずにとうとう美由紀の耳に届く声を出してしまった。
今の沙絵にはそれどころではない位の快感が沙絵を襲っていた。

 「はっん!うぅ‥ん」
(クリトリスそんなに触っちゃダメ!美由紀さんっそんなとこ触らないで…)


しかし、美由紀は決して沙絵がイクことのないように細心の注意を払っていた。
美由紀はクリトリスを被っているクリフードを左手の人差し指と中指で器用に剥き
剥きだしになった沙絵の真っ赤なクリトリスを残った媚薬まみれの右手で周囲の陰唇ごと
こねくり回していた。その指の動きは沙絵がイキそうになった途端に沙絵が望んでいる所を
かすめて違うところに行ってしまう。この寸止めに沙絵は今まで感じたことのない感覚に陥った。

 (気持ちよすぎちゃう!イキたくなっちゃったけど‥さすがに美由紀さんの前ではイケないし、
    でもさっきからずっと感じちゃって子宮の辺りがうずいてる…)


 元来まじめな性格のためにオナニーもろくに経験の少なかった沙絵の思考は十分、
快楽によって蝕まれており。すでに怪しい美由紀の手技を疑うことも忘れてこの感覚を受け入れていた。


「あら?随分と初々しい反応ね。そろそろ自分から腰を振って私の手におまんこを
いやらしく擦り付けてきてもいい頃なのに…もしかしてこの娘ひとりHの経験が少ないのかしら(笑
だったら思う存分寸止めして今までの中で最高のひとりHを経験してもらうわ!www」



 沙絵の知らぬ間に本人の意思を一切無視して淫靡な算段が着実に進行する。
そんなこととはつゆ知らず、沙絵は美由紀の寸止め地獄の中で身体をくねらせていた。


 しばらくして満足した美由紀は次の道具をワゴンから取り出し準備をした。そしてマイクに向かい


「沙絵さま、お疲れ様です。これで全身マッサージは終了になります。
これよりシャワーを使って全身のローションを落とすと共にパウダーで保湿を行います。
少々このパウダーは刺激がございますが安全性に問題の無い製品ですのでご安心ください!」


 美由紀はそう告げるとこれまで沙絵の動きを封じていたベットの上にある手枷を取り
うつ伏せになるように指示をしてから壁際にあった備え付けのシャワーノズルをベットまで伸ばした。
美由紀は温度に注意しながら沙絵の足元から暖かい流水を掛けていった。


「お熱く御座いませんか?」美由紀が聞くと
「えぇ・大丈夫です。。」とだけ沙絵は返事した。


 今の沙絵にはこの心地よいシャワーの刺激すら恥ずかしい汁を湧きださせるのに十分だった。
悪戯で沙絵の背中に指を這わせた時など「んっ!」と短い悲鳴まで上げていた。

また姿勢を仰向けに戻し足元からシャワーを掛けていった。途中で高ぶった性感が
覚めてしまっても困るので美由紀はシャワーや指で責め立て続けた。指や強い水流が
股間や乳首を撫でるたびにシャワーの音で聞き取れないぐらいの声で快感を訴えていた。

(んっ!シャワーがアソコに当たって…気持ちいいっ)

「んぁあぁぁぁ」
美由紀は沙絵のおまんこを広げるようにしてシャワーの水を容赦なく当てて行った。
さらにベットの足元にあるフックにシャワーを引っ掛けて沙絵の股間にシャワーが当たるように
固定した。沙絵のおまんこがシャワーにより責め立てられている間に美由紀は両乳首を摘まむように
揉んでいった。3点責めをされた沙絵だが水の勢いと少しの刺激ではイキそうでイケなかった。
(あ~もうイカせてっ乳首も気持いぃシャワーも気持ちよすぎぃ)


 全身をくまなくシャワーで流しローションの滑りが消えた頃、美由紀は沙絵がしている
アイマスクとヘットホンを外した。久しぶりに光を見たので最初こそ眩しそうにしていたが
すぐに絶頂を求めるメスの表情に戻った。
美由紀は間違いなく発情しっぱなしのメス猫(あかねの指示通り)に出来ると確信した。



「どうでしたか?仕事での疲れは取れましたか?あと少しで初日の施術は終了です。
これより仕上げに入りますので着ている施術着をお脱ぎになり、こちらに入れて下さい。」



 それを聴いて沙絵は心なしか期待を裏切られた感じがした。無意識のうちに美由紀により
絶頂させられることを想像していた。今までも数回、寂しくて自分のことを慰めたこともあるが
その数少ない経験よりも絶頂に対する衝動がケタ違いに強かった。


「はぁはい…ありがとうございます。」
(とりあえず早く終わらせないと気持ちよすぎてどうにかなっちゃうっ!)


 水着を脱いでいる際の沙絵に最初の緊張はもうまったく見受けられなかった。
その代わりに沙絵の脱いだ水着の股間部分には白濁したローションとは違う液体がべっとりと着いているた。しかし美由紀の責めはまだ終わっていない。


「これより保湿効果のあるパウダーを振りかけます。こちらの中には発泡性の粒子も入っており
皮膚に適度な刺激を与え、残った老廃物を吸い出します。」


「わかりました…」(まっまた何か始まるの?)
消え入りそうな声で答えた。


(ふふっ最後のパウダーは一番効いちゃうわよ~その素敵な顔が崩れる様をたっぷりと
天井の隠しカメラに映しちゃおwwwこれもあなたの調教に役立てて上げるからね!)


 美由紀は薄手のゴム手袋をして手にした袋よりやや青みがかった粉を沙絵の身体に振りかけていった。
この粉は沙絵の身体に付いている水分を吸収して発泡する特殊なパウダーで、その威力は指で弾かれたような衝撃が走る。亜希子の会社に調教用として特別に作らせた「発泡パウダー」だった。



「んっ!!!」
(なっなに?)
またしても短い悲鳴を上げた沙絵だが。今、全身の性感帯がかなり高められている沙絵に
シャワー以上の衝撃が走った。最初は、その刺激に驚いたもののしばらくすると慣れてきたらしく
声を出さなくなってきた。美由紀は沙絵の反応を確かめるながら…

(そろそろこの発泡パウダーの真の力を見せてあげましょうか?ふふっ(笑 )

美由紀は今まで避けていた性感帯にも発泡パウダーを塗し掛け始めるた。
とたんに沙絵はあえぎ声を堪えることが出来なくなってしまった。
美由紀はその様子を楽しみつつ的確に沙絵の弱点を責めるたてる。


「いっいやぁ…はっ!うっんっっん!」
(体中、叩かれてるっ こ、声が堪えられないよぉ美由紀さんに聞かれちゃう!)

 白濁した本気汁を垂れ流しにしているおまんこには、美由紀自らの手で刷り込むように塗した。
すでに愛液でヌルヌルになっているおまんこは、発泡パウダーを塗りこんだ先からパチパチ!
と激しい音をたてて泡が弾けている。手元で弾けた音が離れた美由紀の耳まで聞こえる威力だった!
この刺激で沙絵は頭が真っ白になってしまった・・・

そんな威力満点のパウダーを美由紀は丹念に大陰唇や小陰唇のしわの一つ一つを埋めるように
手のひら取った大量の発泡パウダーを押し付けていった。
沙絵はもう美由紀のなど目を気にする余裕もなくなり盛大にあえぎだしていた。
あまりの衝撃で動きの鈍くなった隙に沙絵をもう一度ベットに枷で四肢とも繋いだ。全く抵抗できなく
なったところで沙絵の堅くそそり立つ乳首や皮を剥いたクリトリスの水分をタオルで綺麗に拭き取り、
山が出来るほど発泡パウダーを盛った。水分を拭き取ってあるのでまだ発泡パウダーによる刺激はなかった。


美由紀はここで目の前に居る沙絵という哀れな生け贄に残酷な死刑宣告を言い渡した。


「沙絵様、只今より体内の老廃物を集中的に排出させていきます。暴れられると危ないので沙絵様の
安全のため一時的に拘束させてもらいました。なお大変刺激が強いのでどうぞ我慢なさらずにお声をお出しになってかまいません。」
(どうせこの部屋は元々調教室でもあって防音仕様だからいくらでもあえいで大丈夫よ(笑ww)


 そう告げると美由紀は沙絵の返事も聞かずに、おまんこの中にまで大量のパウダーを塗りたくり。
乳首とクリトリスに水滴を垂らした。
すぐさま沙絵に変化が表れた。その衝撃に沙絵は身体を強張らせて声にならない悲鳴を上げ続けた。
泡の弾ける音が小さくなるごとに美由紀は霧吹きで勢いが落ちないようにコントロールしていった。
きっと沙絵には自分の性感帯をデコピンされているのと同じ衝撃が断続的に襲いかかっているはずだ。

 さらにこのパウダーの効果の一つには、性感帯を刺激され絶頂に向かいたいのだが
強すぎる衝撃のためにイクことが出来ないという、今の沙絵には辛すぎる寸止め効果も沙絵を追い詰めていた。しばらくすると、もはや声を出すことも出来ずにただパウダーの衝撃が過ぎるのを身を震わせて耐えるしかできない哀れな子猫がいた。


 沙絵はおまんこに刷り込んだ大量のパウダーの刺激により美由紀が小さなカプセルを
おまんことアナルに挿入したことも全く気が付いていないようだ。

(もう施術(調教)も終わるから家に帰ってからのお楽しみの為に色々と仕掛けをしとかないとね!)
やがて全身からパウダーが完全に消える頃には沙絵はぐったりとベットに横たわっていた。


「沙絵様大丈夫でしょうか?少々刺激が強かったようですが
    これで体内の老廃物をしっかり排出出来ましたからね(笑!」


 ベットの拘束を解きつつ笑顔で沙絵の身体を起こした。
沙絵はベットに腰掛けながら体力の回復を待った。ここまでした美由紀だがその技は本物で
まだ沙絵は一度も満足する絶頂を味わえていなかった。やはり媚薬の効果は消えておらず
沙絵の早い心拍数は収まるところを知らなかった。


「ではこれで初日のモニター施術を終了します。
次回は2日後になります。遅れずに受付までお越しください。それでは~お疲れ様です!」
美由紀が終わりを告げると、


「はぁ‥はぃ…お‥お疲れ様でっす…」(なんとか終わったぁ早くイキたい!あそこ触りたいぃ)
沙絵は明らかに顔を真っ赤にしてふらつきながらも急いで控室に戻っていった。


 沙絵が控室に入ったとほぼ同時にもうひとつのドアから美由紀と
同じくピンクのナース服を着た女性が入ってきた。



 
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インターバル1回目:遠隔調教用電極シート

2012-07-20 Fri 18:00
「随分と激しかったわね(笑 しかも今度の娘、かなりマゾっ気があるじゃないのっ! 
  お堅い職業の人ってそういう人多いのかしらね!」


と冗談交じりに話し掛けてきたのはサロンの同僚である≪あやか≫だった。
あやかも美由紀と同様に茜達が探してきた調教師のひとりだった。


「そうね!これからが楽しみよ~それよりもあかね様に言われた通りにした?」
  「もちろん!」心配する美由紀をよそにあやかは軽く答えた。


 あやかはあかね達から沙絵のマンションと実家の鍵から合鍵を作った上で元に戻すという使命があった。これでまた一歩、淫劇の手はずが整っていった。



「さらに!さっき鍵を受け取った時に沙絵ちゃんの
    下着にある仕掛けを施しちゃうように言われてたんだ❤あかね様たちも本当にドSだよね~」



 あやかは沙絵が施術を受けている間に控室にあったショーツとブラの内側に電極が付いている
薄い同色の布を縫いつけていた。この電極に微弱電気を流すことであたかもそこを誰かに
揉まれているような錯覚を引き起こさせてしまう。電源であるバッテリー自体も超薄型リチウムを使い
防水加工を施して洗濯にも耐えられるようにしたなぎさ特製の「遠隔調教用電極シート」だった。
リモコン操作も可能だが今回はあらかじめ走る電撃を設定してあった。
つまりこのショーツとブラを着けた沙絵に設定した時間に電撃による乳首とクリトリスの
3点責めがどこに居ようと襲ってくる。ちなみに充電は非接触型充電装置を沙絵の
部屋の至る所に設置しており、沙絵に気が付かれないように充電されている。




 そんな会話をしているとも知らない沙絵は控室でまだ覚め止まぬ身体の火照りを
こらえながら着てきた服をロッカーより取り出し、ソファーに座っていた。


「はぁ~服きなきゃ//でもなんだかモワモワする…それにすっごく気持ちよかった。。
 最近、忙しかったから溜まってるのかな?同性とはいえ、
 あんな声を聞かれちゃうなんて・・他のモニターの方々も同じなのかしら…」


 まだ絶頂をお預けさせられている沙絵は今、
極度の欲求不満状態だったので早く自宅のマンションに帰りたかった。


「とにかく!このもやもやをどうにかして解消しなきゃっ!もうどうにかなっちゃいそう。。。」
イカせてもらえずお預けを食った沙絵はモヤモヤする気持ちを堪えて急いで
服を着た沙絵は足早にエステティックサロンを出ていった。


 その様子を美由紀は受け付けで「また2日後お待ちしております~」と沙絵を送り出し
どことなく、もじもじしながら歩いてゆく沙絵の背中を見つめていた。


「今度は、休日だからもっとタップリと時間をかけてマゾに作り変えてあげるっわよ。ふっふ!
    さぁ~次の段階に進みますか(笑 」
 美由紀は沙絵の姿が見えなくなるとあやかが居るであろうモニタールームに入っていった。

  

 その頃、サロンを出てから沙希は歩みを進めるたびに甘い刺激がクリトリスに走るのを感じた
寸止めをされ続けた沙絵にはただのショーツの擦れですらも自分を追い詰める拷問に感じられた。

 いつもの2倍以上の時間をかけてマンションについた、沙絵の部屋のある4階へはいつも
エレベーターを使っていたがエントランスに入り、エレベーターのドアにある張り紙に気がついた。
そこには『只今、点検中につき使用不可。』と書かれていた。
茜達がここを訪れた時に張っていったモノだった。


「あれ?そんなこと管理人さん言ってなかったのに…階段で上がるしかないのね。。。」
いつもなら健康のためにと思って上がれるのだが、今の沙絵にとっては平地を歩くよりも
さらに刺激が強くなる階段は出来れば避けたかった。


「あっ…いっ!ふぅ~ひぁ・・」
一段一段足を上げるたびに先ほど以上の快感が全身を突き抜けた。
快感に負けないようにスカートの上から股間を押さえて上がっていっていた。
(今の姿を近所の人に見られたら変な人だと思われちゃう//お願い!誰も来ないで…)
願いが叶ったのか?何事もなく、何とか2階を過ぎたところで異変が起きた。



「えっえっ?‥な、んっん!いっいや。」
突然、胸全体を撫でまわすような感覚が襲ってきた。ほんのわずかな間だけだったが
沙絵は階段の踊り場で手すりに捕まりながらへたり込んでしまった。沙絵は不思議に思い
シャツの隙間から虫が入っていないか?確かめたが当然見つかるはずもなく、
再び立ち上がり階段を上がり始めた。


 美由紀とあやかはサロンのモニタールームでマンションの隠しカメラに映る沙絵の様子を
眺めていた。すでに沙絵の住んでいるマンションにも廊下など至る所に隠しカメラを仕掛けてあった。
美由紀は沙絵の映っている動画を選んで録画していった。

 「はぁ、はぁやっと3階に着いた~あぁ、あと、1階で、んっ着くぅ。。。」
3階から踊り場へと続く階段に足を踏み出した時にまたあの胸を撫でる感覚が襲ってきた。
しばらくその場に立ち止まりやり過ごそうとしたが、収まったと思ったら2,3秒でまた刺激が
襲って来てしまう、その繰り返しだった。その時、目の前に止まっていたはずのエレベーターが動いているのが見えた。


「あっ見つけちゃった(笑 仕方ないわね!本当はもっと後にしようと思ったんだけど…
   ズルしちゃうネコちゃんにはお仕置きねっ」
美由紀は沙絵が内股になり股間を押さえながら階段を上る様子を見てあることに気がついたwww


(なによ~こんなにすぐ動くなら1階で待ってればよかった…)
沙絵はブラからの刺激を我慢しつつエレベーターを呼び、乗り込んだ。
実は、早く帰宅したくてエステでトイレに寄らずに来てしまっていた沙絵だが
マンションに着いたぐらいから強い尿意に悩まされていた。
相変わらずブラによる愛撫は続いていたが尿意によって誤魔化されていた。
美由紀が手元のボタンで乳首とクリトリスに一瞬だけ強い電撃を与えた。
沙絵を乗せたエレベーターが4階に着きドアが開いた途端、



「あっやっとついた! あと、少しで‥ひぅっん!」
あと少しで自宅に着けるという油断をしている沙絵にいきなりの電撃が股間を襲った、
沙絵は身体を一瞬”ビクッ”としてエレベータの入口にもたれて中腰でなんとか耐えた。しかし!


(えっ?なに今の…静電気?)
沙絵が思考をめぐらすよりも早く美由紀がもう一度、今度は尿道に強い電気が流れた。


(い、いやぁああ!)
沙絵の心の声とは裏腹に膀胱に入っていた黄色い液体は制御を失った尿道から出てきてしまった。
一瞬だった為、実際にもらした尿は少量だった。しかし、膝までいくつかの黄色いスジを
作ってしまっており、その生温かい感覚が沙絵を現実に引き戻した。本人の意思に反して
尿をもらしてしまった沙絵にはまるで大量のおもらしをしてしまったように感じられた。


「なっなんなのよ一体っ!」
沙絵はおもらしをしてしまったという、羞恥心から顔を真っ赤に染めて
涙目になりながらエレベーターから逃げるように自分の部屋に逃げ込んでいった。



 
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インターバル1回目:監視カメラ&催淫カプセル

2012-08-04 Sat 00:02
 帰宅し鍵とチェーンをした沙絵は真っ先にトイレに入った。
自らスカートをまくり上げてビショビショになってしまったショーツはその場で脱ぎ、
膝にまで流れてしまった尿を丸め取ったトイレットペーパーにより拭き取った。



「もうっこんな年になっておもらしなんて///幼稚園児みたいじゃない…」
そこまで自分で言ってまた恥ずかしさが込み上げてしまった。
再び綺麗になった自分の股間を見て、いつも以上に刺激を欲して敏感になってしまっている
クリトリスを震える指先で触れてみた。



「ひゃっ・・んんっんぁ…はぁ、はぁ。。。」
散々美由紀によって寸止めされ続けた沙絵の性欲は、放尿のドキドキ感もあってさらに増幅され
普段ならこれほど大胆にオナニーをしない沙絵も今の状況では理性よりも性欲が勝ってしまい
撮影されているとも知らずにトイレで人には見せられないような姿を晒していった。




「んっ…気持いい! ふぅ、ひゅ!こんなに濡れちゃってるぅ」
余りの気持ちよさに膝に力が入らず、立っていられなくなったが洋式トイレに
腰掛けて沙絵は両手によりクリトリスと膣内のGスポットを的確に刺激し続けた。




その様子をモニターで見ながら美由紀は
「この娘、やっぱりド変態のマゾ女だわ!私が仕掛けたとは言え、初めての野外放尿で興奮しちゃって
尿とは違った汁でオマタが濡れちゃってたし!そんなに電撃責めがよかったのねっ!大丈夫っそんな変態なあんたのために部屋にある全てブラとショーツに電極シートを着けといてあげたんだから!!!これからもいっ~ぱい楽しんでね~あはっ」



しばらくの間、沙絵はお預けさせられていた絶頂を滅多にしないオナニーにより迎えられて、
心地いい疲労感に包まれていた。絶頂をやっと迎えられた沙絵はまだ虚脱感の残る身体を起こしてトイレからでた。


 脱衣所に向かい自らの尿によって汚れてしまった下着を洗面台にて水につけて軽く絞ってから
今日の洗濯物と分けつつ洗濯機に入れた。そして、ライム色をしたストライプ柄のブラとショーツを
身に着け、その上から薄いピンクのショートパンツと同色のパーカー風の部屋着を
着た。もちろんこの着替えも余すとこなく撮影されていた。部屋着に着替える終わると沙絵は
キッチンに向かい冷蔵庫からいくつかの食材を取り出し手慣れた手つきで料理を作り始めた。



「よしっ!出来たぁ~」
ギリギリまで高められていた性感も一度絶頂を迎えたことで落ち着きを取り戻したらしく
あっと言う間に料理が完成した。テレビを見ながらも出来あがった料理に箸を伸ばして行く。
緊張や変な刺激から解放されて空腹になっていた沙絵はすぐに料理を平らげて食器を片づけた。
いつもならここでバラエティーでも観ながら一息入れるところだが、
明日は何の案件もないのでいつもより遅く起きられる。とにかく早く休みたい気分だった。




「ん~今日は疲れたなぁ…」
 脱衣所で着ていた部屋着を綺麗にたたみながら脱いでいく、新しく着替えた下着も一緒に
たたんだ部屋着の上に置いておく、シャワーを浴び始めてその心地よい水流がまるで
今日あった出来事と疲れを一緒に流してくれているようだった。


「ふぅ~今日のエステなんだか疲れちゃった…でも肌がすべすべしてるし、効果あるのかしら。。」
泡立てたタオルが沙絵の無駄のない引き締まった体を滑って行く。




 ここで美由紀が仕掛けた白いカプセルが沙絵の中で効果を表し始めた。
エステの終わり際に美由紀が沙希に入れた白いカプセルの中身は催淫効果のある強力な媚薬の
粉の中に沙絵に振り掛けたものと同じ発泡パウダーを詰めて水溶性のゼラチンカプセルで
包み固めたモノであり挿入後、好みの時間で徐々に中身が染み出すようになっている。
最初に染み出してきた媚薬がゆっくりと、しかし確実に沙絵を蝕んでいった。



「んっはぁ~ひっさっきしたばかりなのに///」 
ただ身体を洗っていたはずが自然と両手が際どいところを責めている。
時々触れるタオルや自分の指にたまらなくなった沙絵は誰も見ていないから少しだけ・・・っと
刺激をしていったが段々自分でも抑えが利かなくなり盛大な自慰をはじめてしまった。



「きっきもちいぃ~こんな感覚はじめてっ全身が気持いいっ普段なら乳首もかんっじないいのにぃ///」
媚薬の効果でまるで発情したメス猫のようになってしまった沙絵は必死に快楽を求めてガニ股という
恥ずかしすぎる格好になりながらも自分の性感帯を弄っていた。そんな沙絵のおまんこに内側から
叩かれているような衝撃が走った。カプセル内の発泡パウダーが効果を表したようだった。
さらに正面から沙絵に向かって降り注いでいるシャワーが剥き出しの敏感クリトリスに当たった。


「いいっいい!気持ちいいっ! あっで、出る!なんか出ちゃうっん~。。。」
発情した沙絵にはこの衝撃も快楽に代えてしまっているようで身体を小刻みに痙攣させながら
何回か軽くイッた後に身体を硬直させ一気に潮を吹いた。そして沙絵は冷たいタイルに膝から
崩れ落ちていった。女の子座りの姿勢でタイルに落ちた沙絵はシャワーに打たれながらもまだ絶頂が
足りないらしくクリトリスと乳首をそれぞれ左右の親指と人差し指で摘まみながら
クリクリしていたが、やがて我に返って自分のしたことで赤面してしまった。

(こ、こんなに感じやすかったかなぁ?あっ…いい加減出なきゃのぼせちゃうぅ。。。)
いつもより強い快楽に夢中になってしまい人生初めての潮吹きをしてから30分も
シャワーオナニーを続けてしまっていたwww
足元に落ちているシャワーを拾い上げて栓を閉めてから浴室を後にした。



「いい感じに乱れてるわね(笑 お潮まで吹いちゃうなんて!やっぱりカプセル入れといて
正解だったわ。まぁそんなに気に入ったなら毎回いれてあげるわよwww
それにそろそろあっちのカプセルも効果が出始めるわね❤
目立った異変はまだまだ時間がかかるからまたのお楽しみね!」

 美由紀が沙絵のアナルに入れたカプセルには腸の動きを鈍くして宿便を
極限にまで溜めさせる「便秘促進剤」と吸収した個所の神経に働きかけ、
無理やり性感帯に作り変えてしまう「性感改変剤」が入っていた。



美由紀は盗撮カメラに映る沙絵の乱れっぷりを見ながら自分も息が上がっていることに気が付いた。

「こんなに興奮しちゃったのはいつぶりかしら?もぅ~早く明後日にならないかしら…」

そこで時計を見た美由紀は・・・
「えっ?もうこんな時間なのぉ~!そろそろ休まなきゃな…録画の容量もまだまだあるわね。
じゃまた明日ね沙絵ちゃんっ!」

 気が付くと美由紀以外はサロンから帰宅してしまっていた。
美由紀はあかねに24時間沙絵を監視するように言われているのでこのままサロンにある
宿泊も出来る仮眠室で泊まるのだがもう今日は休むらしい。



 シャワーを終えた沙絵は、いつもと違ったぐったりとした疲労感でベッドに
うつ伏せになり横になっていた。しかし、まだ強力な媚薬による疼きが完全に消えておらず、
うつ伏せのまま沙絵の意思に反して腰が自然に動き出してしまった。ショートパンツ越しに
ベットへ敏感な突起を必要なまでに擦りつづけていた。じきに新しくしたショーツにも
沙絵のイヤらしいお汁が溢れ出してきて、もうすでにショーツは飽和状態になっていた。
そんなこともお構いなしに沙絵は、ただひたすらに腰を振っていた。
「はぁあ…いいっんこしゃがぁ止まりゃないいっ…」



 沙絵を陥れる調教が始まっているとは夢にも思わない沙絵は疲れ果てて
絶頂と共に深い眠りへと落ちていった。
「んっんん…ひぃ! あ、んn‥zzz」



 
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