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羞恥、露出、調教などに こだわったオリジナル小説載せていきます。 変わったネタとしてエステを使った責めをしていきます。
アダルトグッズのNLS 小説中に登場する  高性能音感式バイブやアナル尻尾などよく参考にさせてもらってます… イイ女は必ずしている!麗しき絶頂オナニー 感じやすい女の子が嫌いなオトコは居ない! ドライオーガズム特集 ドライも一度は経験したいなぁ(笑 BIGサイズ特集 拡張する時のギリギリ感ってたまらないっ
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施術1回目:強力発泡パウダー

2012-07-14 Sat 00:02
  必死になって美由紀に喘ぎ声を聞かれまいと我慢していたが
クリトリスへの刺激に耐え切れずにとうとう美由紀の耳に届く声を出してしまった。
今の沙絵にはそれどころではない位の快感が沙絵を襲っていた。

 「はっん!うぅ‥ん」
(クリトリスそんなに触っちゃダメ!美由紀さんっそんなとこ触らないで…)


しかし、美由紀は決して沙絵がイクことのないように細心の注意を払っていた。
美由紀はクリトリスを被っているクリフードを左手の人差し指と中指で器用に剥き
剥きだしになった沙絵の真っ赤なクリトリスを残った媚薬まみれの右手で周囲の陰唇ごと
こねくり回していた。その指の動きは沙絵がイキそうになった途端に沙絵が望んでいる所を
かすめて違うところに行ってしまう。この寸止めに沙絵は今まで感じたことのない感覚に陥った。

 (気持ちよすぎちゃう!イキたくなっちゃったけど‥さすがに美由紀さんの前ではイケないし、
    でもさっきからずっと感じちゃって子宮の辺りがうずいてる…)


 元来まじめな性格のためにオナニーもろくに経験の少なかった沙絵の思考は十分、
快楽によって蝕まれており。すでに怪しい美由紀の手技を疑うことも忘れてこの感覚を受け入れていた。


「あら?随分と初々しい反応ね。そろそろ自分から腰を振って私の手におまんこを
いやらしく擦り付けてきてもいい頃なのに…もしかしてこの娘ひとりHの経験が少ないのかしら(笑
だったら思う存分寸止めして今までの中で最高のひとりHを経験してもらうわ!www」



 沙絵の知らぬ間に本人の意思を一切無視して淫靡な算段が着実に進行する。
そんなこととはつゆ知らず、沙絵は美由紀の寸止め地獄の中で身体をくねらせていた。


 しばらくして満足した美由紀は次の道具をワゴンから取り出し準備をした。そしてマイクに向かい


「沙絵さま、お疲れ様です。これで全身マッサージは終了になります。
これよりシャワーを使って全身のローションを落とすと共にパウダーで保湿を行います。
少々このパウダーは刺激がございますが安全性に問題の無い製品ですのでご安心ください!」


 美由紀はそう告げるとこれまで沙絵の動きを封じていたベットの上にある手枷を取り
うつ伏せになるように指示をしてから壁際にあった備え付けのシャワーノズルをベットまで伸ばした。
美由紀は温度に注意しながら沙絵の足元から暖かい流水を掛けていった。


「お熱く御座いませんか?」美由紀が聞くと
「えぇ・大丈夫です。。」とだけ沙絵は返事した。


 今の沙絵にはこの心地よいシャワーの刺激すら恥ずかしい汁を湧きださせるのに十分だった。
悪戯で沙絵の背中に指を這わせた時など「んっ!」と短い悲鳴まで上げていた。

また姿勢を仰向けに戻し足元からシャワーを掛けていった。途中で高ぶった性感が
覚めてしまっても困るので美由紀はシャワーや指で責め立て続けた。指や強い水流が
股間や乳首を撫でるたびにシャワーの音で聞き取れないぐらいの声で快感を訴えていた。

(んっ!シャワーがアソコに当たって…気持ちいいっ)

「んぁあぁぁぁ」
美由紀は沙絵のおまんこを広げるようにしてシャワーの水を容赦なく当てて行った。
さらにベットの足元にあるフックにシャワーを引っ掛けて沙絵の股間にシャワーが当たるように
固定した。沙絵のおまんこがシャワーにより責め立てられている間に美由紀は両乳首を摘まむように
揉んでいった。3点責めをされた沙絵だが水の勢いと少しの刺激ではイキそうでイケなかった。
(あ~もうイカせてっ乳首も気持いぃシャワーも気持ちよすぎぃ)


 全身をくまなくシャワーで流しローションの滑りが消えた頃、美由紀は沙絵がしている
アイマスクとヘットホンを外した。久しぶりに光を見たので最初こそ眩しそうにしていたが
すぐに絶頂を求めるメスの表情に戻った。
美由紀は間違いなく発情しっぱなしのメス猫(あかねの指示通り)に出来ると確信した。



「どうでしたか?仕事での疲れは取れましたか?あと少しで初日の施術は終了です。
これより仕上げに入りますので着ている施術着をお脱ぎになり、こちらに入れて下さい。」



 それを聴いて沙絵は心なしか期待を裏切られた感じがした。無意識のうちに美由紀により
絶頂させられることを想像していた。今までも数回、寂しくて自分のことを慰めたこともあるが
その数少ない経験よりも絶頂に対する衝動がケタ違いに強かった。


「はぁはい…ありがとうございます。」
(とりあえず早く終わらせないと気持ちよすぎてどうにかなっちゃうっ!)


 水着を脱いでいる際の沙絵に最初の緊張はもうまったく見受けられなかった。
その代わりに沙絵の脱いだ水着の股間部分には白濁したローションとは違う液体がべっとりと着いているた。しかし美由紀の責めはまだ終わっていない。


「これより保湿効果のあるパウダーを振りかけます。こちらの中には発泡性の粒子も入っており
皮膚に適度な刺激を与え、残った老廃物を吸い出します。」


「わかりました…」(まっまた何か始まるの?)
消え入りそうな声で答えた。


(ふふっ最後のパウダーは一番効いちゃうわよ~その素敵な顔が崩れる様をたっぷりと
天井の隠しカメラに映しちゃおwwwこれもあなたの調教に役立てて上げるからね!)


 美由紀は薄手のゴム手袋をして手にした袋よりやや青みがかった粉を沙絵の身体に振りかけていった。
この粉は沙絵の身体に付いている水分を吸収して発泡する特殊なパウダーで、その威力は指で弾かれたような衝撃が走る。亜希子の会社に調教用として特別に作らせた「発泡パウダー」だった。



「んっ!!!」
(なっなに?)
またしても短い悲鳴を上げた沙絵だが。今、全身の性感帯がかなり高められている沙絵に
シャワー以上の衝撃が走った。最初は、その刺激に驚いたもののしばらくすると慣れてきたらしく
声を出さなくなってきた。美由紀は沙絵の反応を確かめるながら…

(そろそろこの発泡パウダーの真の力を見せてあげましょうか?ふふっ(笑 )

美由紀は今まで避けていた性感帯にも発泡パウダーを塗し掛け始めるた。
とたんに沙絵はあえぎ声を堪えることが出来なくなってしまった。
美由紀はその様子を楽しみつつ的確に沙絵の弱点を責めるたてる。


「いっいやぁ…はっ!うっんっっん!」
(体中、叩かれてるっ こ、声が堪えられないよぉ美由紀さんに聞かれちゃう!)

 白濁した本気汁を垂れ流しにしているおまんこには、美由紀自らの手で刷り込むように塗した。
すでに愛液でヌルヌルになっているおまんこは、発泡パウダーを塗りこんだ先からパチパチ!
と激しい音をたてて泡が弾けている。手元で弾けた音が離れた美由紀の耳まで聞こえる威力だった!
この刺激で沙絵は頭が真っ白になってしまった・・・

そんな威力満点のパウダーを美由紀は丹念に大陰唇や小陰唇のしわの一つ一つを埋めるように
手のひら取った大量の発泡パウダーを押し付けていった。
沙絵はもう美由紀のなど目を気にする余裕もなくなり盛大にあえぎだしていた。
あまりの衝撃で動きの鈍くなった隙に沙絵をもう一度ベットに枷で四肢とも繋いだ。全く抵抗できなく
なったところで沙絵の堅くそそり立つ乳首や皮を剥いたクリトリスの水分をタオルで綺麗に拭き取り、
山が出来るほど発泡パウダーを盛った。水分を拭き取ってあるのでまだ発泡パウダーによる刺激はなかった。


美由紀はここで目の前に居る沙絵という哀れな生け贄に残酷な死刑宣告を言い渡した。


「沙絵様、只今より体内の老廃物を集中的に排出させていきます。暴れられると危ないので沙絵様の
安全のため一時的に拘束させてもらいました。なお大変刺激が強いのでどうぞ我慢なさらずにお声をお出しになってかまいません。」
(どうせこの部屋は元々調教室でもあって防音仕様だからいくらでもあえいで大丈夫よ(笑ww)


 そう告げると美由紀は沙絵の返事も聞かずに、おまんこの中にまで大量のパウダーを塗りたくり。
乳首とクリトリスに水滴を垂らした。
すぐさま沙絵に変化が表れた。その衝撃に沙絵は身体を強張らせて声にならない悲鳴を上げ続けた。
泡の弾ける音が小さくなるごとに美由紀は霧吹きで勢いが落ちないようにコントロールしていった。
きっと沙絵には自分の性感帯をデコピンされているのと同じ衝撃が断続的に襲いかかっているはずだ。

 さらにこのパウダーの効果の一つには、性感帯を刺激され絶頂に向かいたいのだが
強すぎる衝撃のためにイクことが出来ないという、今の沙絵には辛すぎる寸止め効果も沙絵を追い詰めていた。しばらくすると、もはや声を出すことも出来ずにただパウダーの衝撃が過ぎるのを身を震わせて耐えるしかできない哀れな子猫がいた。


 沙絵はおまんこに刷り込んだ大量のパウダーの刺激により美由紀が小さなカプセルを
おまんことアナルに挿入したことも全く気が付いていないようだ。

(もう施術(調教)も終わるから家に帰ってからのお楽しみの為に色々と仕掛けをしとかないとね!)
やがて全身からパウダーが完全に消える頃には沙絵はぐったりとベットに横たわっていた。


「沙絵様大丈夫でしょうか?少々刺激が強かったようですが
    これで体内の老廃物をしっかり排出出来ましたからね(笑!」


 ベットの拘束を解きつつ笑顔で沙絵の身体を起こした。
沙絵はベットに腰掛けながら体力の回復を待った。ここまでした美由紀だがその技は本物で
まだ沙絵は一度も満足する絶頂を味わえていなかった。やはり媚薬の効果は消えておらず
沙絵の早い心拍数は収まるところを知らなかった。


「ではこれで初日のモニター施術を終了します。
次回は2日後になります。遅れずに受付までお越しください。それでは~お疲れ様です!」
美由紀が終わりを告げると、


「はぁ‥はぃ…お‥お疲れ様でっす…」(なんとか終わったぁ早くイキたい!あそこ触りたいぃ)
沙絵は明らかに顔を真っ赤にしてふらつきながらも急いで控室に戻っていった。


 沙絵が控室に入ったとほぼ同時にもうひとつのドアから美由紀と
同じくピンクのナース服を着た女性が入ってきた。



 
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