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羞恥、露出、調教などに こだわったオリジナル小説載せていきます。 変わったネタとしてエステを使った責めをしていきます。
アダルトグッズのNLS 小説中に登場する  高性能音感式バイブやアナル尻尾などよく参考にさせてもらってます… イイ女は必ずしている!麗しき絶頂オナニー 感じやすい女の子が嫌いなオトコは居ない! ドライオーガズム特集 ドライも一度は経験したいなぁ(笑 BIGサイズ特集 拡張する時のギリギリ感ってたまらないっ
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インターバル1回目:隠されていた願望

2012-08-20 Mon 22:58
手洗いを終えた下着の余分な水気を取ってから洗濯かごに入れた。
そしてドキドキする気持ちを堪えつつ、目の前の鏡に目線を向けた。
その余りにも淫らな姿は沙絵の被虐心をそそるのに十分だった。


「少し確かめるだけ…ただそれだけっだから…ちょっとだけならぁ・・・」
ショーツにパイル地のパーカーのみという恥ずかしい格好のままじっと目の前に映る自分の姿を
頭に焼き付け、そっと目を閉じた。

(はぁ、あぁ‥なんだかこれだけでもドキドキしちゃうっ!鏡なんていつも見てるはずなのにぃ・・・)

沙絵は両手を後ろに組みながら胸を張った。今、自分のしている姿を目を開けて観てみると
胸を張ったことでさらにずり上がり、可愛いライトピンクのショーツが何もしなくてもバッチリ
見えるようになっている。さらにお尻を突き出す形になっておりショーツがおまんこに
深く食い込んでいて、本来隠すべきはずの恥丘の形までも見て取れるようになっていた。

 ドキッ! またあの頭を痺れさせるような感覚が沙絵を襲った。
(まただ…なんだろう?この感覚…また疼いてきちゃったぁ)


 ついさっき拭いたはずの沙絵のワレメはまたしっとりと湿気を帯びてしまった。
そんなことにも気が付かないぐらい、沙絵は快感に飲み込まれていた。
沙絵は、今までマジメ一筋だった自分の醜態がもっと見たくなっていた。


 好奇心に負けた沙絵は食い込んだショーツも直さずに足を肩幅にまで広げ、
後ろに組んでいた手を前に持ってきて右手をショーツの上からワレメを
撫で回しつつ、残りの左手で右側の乳房を服の上からゆっくりと揉んだ。
本来なら大した快感でもないが媚薬漬けの性感帯と
味わったことの無い背徳感にメロメロな沙絵には発情してしまうのに十分だった。


(恥ずかしいけどっ…何かっ…いい‥かも。)


沙絵はじきに自分でも恥ずかしさが増すたびに息が上がって来ていることに気が付いた。


(んくっ…なんで?こんなことしちゃってるのに…頭がボッ―として・・・
なんだか気持ちいいなんて…嫌なはずなのに・・・)


次第に恥ずかしさによる快感にも慣れてきてポーズもエスカレートしていった。

(あのエッチな本、たしか…こんな感じだったっけ?)
昔、生徒会長をしていた沙絵は学校にふさわしくないとして没収した
男子たちの成人向け雑誌に載っていた変態的なポーズを必死に思い出していた。

冒頭のページにあった写真のようにわざと胸を強調するようにパーカーのチャックを下ろしてみた。
ノーブラなのでチャックをヘソまで開けると小さいが形のよい胸の曲線が顔を覗かせた。

(んっ…男の子ってやっぱり胸大きい方がいいのかしら?
私なんかがこんな格好してもきっとドキドキしてくれないんだろうな~)

なんだか雑誌のグラビアモデルに嫉妬してしまっている自分が居ることに気が付いた。

(わ、私だってちゃんとこういうことすればセクシーな女の子にだってなれるのよっ!)

もっとイヤらしい格好はどんなのだろう?と考えて沙絵は服の中に手を入れて
直接おまんこや胸をいじるようなポーズをしてみた。
鏡にはパーカーの下にある勃起した乳首を開いているチャックから差し込んだ左手の人差し指と中指で
摘まみながら、ショーツの中に右手を突っ込みショーツを恥ずかしく膨らませている。
その姿はまさに誰かに見せつけるようにオナニーをする変態だった。

(すっごい…私、オナニーの時にこんな火照った顔になってるのかなぁ・・・)

次々と思いつく卑猥なポーズを沙絵はためらいつつも今までに見たことない
自分の姿による興奮が沙絵を少し大胆にさせていて、弁護士沙絵の姿はそこになかった。
そこにあったのは快楽と背徳感に支配されつつある一匹の変態だった。

(恥ずかしいぃ…私もこんな風になっちゃうんだぁ…今のまま電車に乗ったら絶対に痴漢にあっちゃう。)

普段から満員電車などで度々痴漢にあっていた沙絵だが
今の変態的な格好で痴漢にあってしまっている自分を想像すると
腰の動きが止まらなくなってしまった。

(なによっ…これじゃぁ誰か誘ってるみたい・・・)

そうしているうちに自分で観るのも恥ずかしい大きなシミを作ってしまっているショーツを
惜し気も無く晒していった。恥ずかしくて止まっていたショーツの手もジットリと濡れぼそっている
ワレメに触れているうちに自制がきかなくなり、盛大に陰核を指の腹で押しつぶし始めてしまった。


普段からマジメな沙絵にはとてつもなくイケないことをしているように感じられた。
初めこそ恥ずかしいだけだったが次第に普段のマジメさ対しての背徳感も
重なりなんとも言えない快感が沙絵の思考を包んで支配していった。


(こっこんなに感じちゃって…うぅ‥んぁ・はぁはぁ…やっぱりドキドキして気持ちいいっ
   やだよ~こんなことっしちゃいけないのにぃ…いけないって思うともっとぉいぃ!)


再び高まってしまった興奮に沙絵は最初の自分に聞かせていた言い訳など
忘れて手を激しくしていった。


(まっまたオナニーが止まらないっ!あ゛ぁ…
どうしちゃったのよっ一体っんぁ‥変態になっちゃったみたいぃ)


沙絵はすっかりこの背徳的な刺激に浸食されつつあった。
新しく見つけてしまったこの刺激に夢中になってしまっているようだ。


(ん、ひっ!あんn、私‥まるで変態みたいっな格好してるぅ…わ、わたしこっこんなことしちゃって
感じちゃうんだっ! くぅ…これ癖になりそう… んっああ…いいっイッちゃう…
こんな恥ずかしい格好してイッちゃうっっっ!!!)

本日すでに寝てる間も含めて、少なくとも5回は絶頂を極めている沙絵だが初めての被虐心をそそる
変態マゾオナニーでの絶頂は今までのオナニーよりも気持ちよかったらしく、脱力したように洗面台に
へたり着いてその場にしゃがんでいった。上がりきってしまった呼吸を整えつつ沙絵は
興奮が冷めてきたようだった。

(あぁわ、私っなんてことを…本当に私の体どうなっちゃったのかしら…
すっごい敏感になっちゃってて今なら乳首だけでイッちゃいそう…
 でも本当に…気持ち…よかったぁ/// で、でももう止めないと・・・)


沙絵は今までにない快感によって普段の自分ではありえないような醜態を晒すことに
目覚めつつあるのだった。




沙絵の醜態を観ながら美由紀は目の前でへたり込んでいる獲物の変貌を楽しんでいた。

「あ~あ!こんなすぐに変態さんになっちゃうなんて、元々心の隅に自虐願望持ってたのかしらね~
まぁエステモニターからは逃げられないからあと2回でどこまで堕ちちゃうことやら(笑」


 あかねの計画では沙絵を媚薬漬けにして性欲に負けて醜態を晒している所を撮影して
脅迫の材料にする予定だったが面白いことになった。沙絵は今までマジメな人生だった分、
抑圧されていたのか?自ら変態への一歩を踏み出してしまったようだ。
その初めての変態行為の一部始終をモニターで観ていた美由紀はますます明日が待ち遠しくなった。

「さぁ~明日は沙絵ちゃんをいたぶり尽くしてア・ゲ・ル!
もう元の生活に戻れないようにしてあげるから楽しみにしててね(笑」

美由紀は今までの映像記録と調教過程、沙絵の状況をまとめたメールをあかねのパソコンに送った。


「あかね様達はこれからこの娘をどうしていくのかしらね~」

 


 度重なる快感により疲労困ぱいな沙絵は前かがみになり洗面台に肘を付けながら肩で息をしていた。
 ふと自然に下がった視線に水たまりのように広がる自分の淫水が映った。

(なによこれっ!まるで水溜りみたい…今までこんなにビショビショになったことないのに…変態みたい。)

 しばらくしてビクついていた足腰にも力が戻ってきた。快楽の山も落ち着き、
 完全に我に返った沙絵は自分がさっきまでしていた変態的なポーズを思い出して
 余りにもの恥ずかしさから顔を真っ赤にしながらも泣きそうになってしまった。

(もうっ!こんなの…いい加減にしなきゃ!昨日から私、変よぉ)

 棚から小さめのタオルを取り出し、自分の淫汁を拭き取る為に足元に拡げた。
 淫汁を吸い取り少し重くなったタオルを洗濯機に放り込み、スイッチを入れた。




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インターバル1回目:媚薬漬け生活

2012-08-11 Sat 15:07
 沙絵はまだぼやける視界の中に見慣れた目覚まし時計を見た。
その針はすでにいつもなら家を出る時刻を指していた。思わず飛び起きた沙絵だが
今日は事務所を休みにしていることを思い出し再びまだ温もりの残るベットへと身を沈めた。


「はぁ~今日は休みだったぁ…きゃなにっこれ!」
沙絵はベットの中で股間に違和感を覚えて驚きの声を上げた。
そこにはまだ湿り気が残っている自分のショーツがあった。幸いシーツには
染みていなかったものの履いていたショートパンツには、ほんのりとピンク色を
濃くしているところもあった。


(なんでこんなになっちゃってるのよっ!)
すぐに飛び起きて布団が濡れていないことを確認し、脱衣所に向かい
ショーツとショートパンツをまとめて下ろしてお湯を張った洗面台に漬けた。
暖かいお湯で手洗いしていた沙絵だが目の前の鏡に映る自分の姿は眠気が覚める様な衝撃が走る。


 寝るときにはブラをはずしているのだが、今その胸元には痛いほどにそそり立っている乳首が
パイル地の厚い生地越しに存在を強く主張していた。そして昨日から疼いてしまって
仕方がないおまんこからは未だに止めどなく白濁した愛汁が溢れて太ももの内側を伝って来ていた。

(えっ?どうなってるのっ普通に寝てたはずなのに!)

 そんな自分の姿を目の当たりにしているうちに、沙絵はさっきよりも鼓動が大きく強くなっていきたことに気が付いてしまった。段々と普段の自分から想像も出来ない程に発情しきった自分の姿に、なんとも言えない感覚を感じてしまい忘れかけていた疼きが戻って来てしまった。

(あっ…また垂れてきちゃったぁもう!早くシャワーで流さないとっ)

かろうじて劣情を理性で抑え込みながら下着の手洗いを続けていたが、自然に動いてしまう太ももを
擦り合わせる度に自分の愛液のヌルヌルとした独特の感覚が、沙絵の理性を確実に削っていった。

(ヌルヌルしてて昨日のマッサージ思い出しちゃうっ)

なんとか下着を洗い終えた沙絵はすでに洗濯が終わっている洗濯機から衣類を取り出し、
代わりにショーツとショートパンツを入れた。沙絵は着ているパーカーを脱いで畳み、
洗ってしまった服の代わりにライトイエローのモコモコしたショートパンツと
ライトピンクのショーツを脱いだ服の上に置いておいて
自分の愛液で汚れた身体をシャワーで綺麗にするために浴室へ入っていった。




 美由紀はそんな沙絵を尻目に昨晩の眠りに着いてからの沙絵の様子を早送りで観ていた。
そこには沙絵の醜態が克明に記録されていた。眠りに就いたはずの沙絵の身体が小さな喘ぎ声と共に
自然と動き出し再び腰をベットに擦りつけ始めて無意識にオナニーをしていた。無意識オナニーは朝の5時近くまで続けられていて映像の中で沙絵は数回、絶頂を迎えたらしく身体を一気に強張らせてぐったりする様子も見て取れた。やがて満足した沙絵はまた眠りについたのか?動かなくなっていった。
この様子は美由紀にも相当、滑稽に映ったらしく思わず噴き出していた!


「あはっ! 盛った媚薬が多すぎたみたいねっ寝る前のオナニーで一時的には収まったけれど。。。
また時間がたって効果が出てきちゃったみたいねっまるで盛りのついたネコみたいねっ
我慢しきれずに夜通し無意識オナニーしちゃったのかぁ~♡
沙絵ちゃんは本当にオナニーが好きなんだねぇ!あの様子だと2.3回は潮吹いちゃったわね!
朝起きたらお股ビショビショなんてビッチになっちゃったみたいでほんとっ傑作!」


 映像のチェックが終わり今の様子を映すモニターで沙絵が悩ましげに下着を手洗いしているところを
美由紀はニヤニヤしながら舐めまわすように観ていた。
「洗濯中も、もぞもぞと太ももを擦り合わせちゃって沙絵ちゃんったらきゃわいいんだからっ!
カメラで観てもビショビショなのが判っちゃうなんて…ほっんとうに!変態っ!きゃは!!!」



 実は、あかねたちが沙絵の部屋に侵入した時にいくつもの沙絵をハメる罠を仕掛けておいた。

その一つが沙絵が口にするであろう飲食物とシャンプー、リンスなど肌に触れる物に強力な媚薬を
仕込んで常に沙絵を媚薬漬けにすることだった。どうやら媚薬の効果はてきめんだったらしい。
本人は気付いていないようだがお堅い弁護士がまるで風俗嬢のような、とろけきった表情になっていた。


「これからも沙絵ちゃんには日常的に媚薬で犯されてもらうわっ!
どんどん年中発情しまくってる淫乱なメス猫ちゃんに染め上げてあげるからねっ~」



シャワーを浴び終えて浴室から出てきた沙絵は昨日からの悶々とした気持ちが晴れているようだ。

「はぁ~さっぱりした。昨日、久しぶりにオナニーしちゃったぁ…
今朝のもきっとエッチな夢とかであんなになってたんだよねぇ?
いつもはこんなにエッチじゃないのにぃ…溜まってるのかなぁ~」

媚薬が効いているとは言え、少し落ち着いてきて思考も巡りだした。
今のうちに家事などやるべきことをしなければならない。

(はぁ~まさかこの年になって自分のパンツを洗うハメになるなんて…
恥ずかしくて口が裂けてもお母さんに言えないっ!)



 身体を拭きおえて、ショーツと部屋着のパーカーを着た後に沙絵の視界に
目の前の鏡が映った。さっきまでここに映っていたのは確実に今までに見たことがない程、
淫靡なオーラを纏った自分の姿だった。そのイメージが沙絵は頭から離せなくなっていた。
あの姿を思い浮かべる度に落ち着いたはずの沙絵の鼓動は速くなり、シャワー後の顔をさらに真っ赤にしていった。


(まるで私じゃないみたいに蕩けた表情だったなぁ…鏡に映った格好を見た瞬間に突然、
背筋に電撃の様に走ったあの甘美な感覚…一体、何だったんだろう?)


もう一度鏡に映る自分を見てみる。


(そう言えば…昨日の資料写真を撮ってる時にも同じ感覚があった…)
今、沙絵の中では恥ずかしさよりも先ほどの醜態に伴う刺激が気になり始めていた。



 
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インターバル1回目:監視カメラ&催淫カプセル

2012-08-04 Sat 00:02
 帰宅し鍵とチェーンをした沙絵は真っ先にトイレに入った。
自らスカートをまくり上げてビショビショになってしまったショーツはその場で脱ぎ、
膝にまで流れてしまった尿を丸め取ったトイレットペーパーにより拭き取った。



「もうっこんな年になっておもらしなんて///幼稚園児みたいじゃない…」
そこまで自分で言ってまた恥ずかしさが込み上げてしまった。
再び綺麗になった自分の股間を見て、いつも以上に刺激を欲して敏感になってしまっている
クリトリスを震える指先で触れてみた。



「ひゃっ・・んんっんぁ…はぁ、はぁ。。。」
散々美由紀によって寸止めされ続けた沙絵の性欲は、放尿のドキドキ感もあってさらに増幅され
普段ならこれほど大胆にオナニーをしない沙絵も今の状況では理性よりも性欲が勝ってしまい
撮影されているとも知らずにトイレで人には見せられないような姿を晒していった。




「んっ…気持いい! ふぅ、ひゅ!こんなに濡れちゃってるぅ」
余りの気持ちよさに膝に力が入らず、立っていられなくなったが洋式トイレに
腰掛けて沙絵は両手によりクリトリスと膣内のGスポットを的確に刺激し続けた。




その様子をモニターで見ながら美由紀は
「この娘、やっぱりド変態のマゾ女だわ!私が仕掛けたとは言え、初めての野外放尿で興奮しちゃって
尿とは違った汁でオマタが濡れちゃってたし!そんなに電撃責めがよかったのねっ!大丈夫っそんな変態なあんたのために部屋にある全てブラとショーツに電極シートを着けといてあげたんだから!!!これからもいっ~ぱい楽しんでね~あはっ」



しばらくの間、沙絵はお預けさせられていた絶頂を滅多にしないオナニーにより迎えられて、
心地いい疲労感に包まれていた。絶頂をやっと迎えられた沙絵はまだ虚脱感の残る身体を起こしてトイレからでた。


 脱衣所に向かい自らの尿によって汚れてしまった下着を洗面台にて水につけて軽く絞ってから
今日の洗濯物と分けつつ洗濯機に入れた。そして、ライム色をしたストライプ柄のブラとショーツを
身に着け、その上から薄いピンクのショートパンツと同色のパーカー風の部屋着を
着た。もちろんこの着替えも余すとこなく撮影されていた。部屋着に着替える終わると沙絵は
キッチンに向かい冷蔵庫からいくつかの食材を取り出し手慣れた手つきで料理を作り始めた。



「よしっ!出来たぁ~」
ギリギリまで高められていた性感も一度絶頂を迎えたことで落ち着きを取り戻したらしく
あっと言う間に料理が完成した。テレビを見ながらも出来あがった料理に箸を伸ばして行く。
緊張や変な刺激から解放されて空腹になっていた沙絵はすぐに料理を平らげて食器を片づけた。
いつもならここでバラエティーでも観ながら一息入れるところだが、
明日は何の案件もないのでいつもより遅く起きられる。とにかく早く休みたい気分だった。




「ん~今日は疲れたなぁ…」
 脱衣所で着ていた部屋着を綺麗にたたみながら脱いでいく、新しく着替えた下着も一緒に
たたんだ部屋着の上に置いておく、シャワーを浴び始めてその心地よい水流がまるで
今日あった出来事と疲れを一緒に流してくれているようだった。


「ふぅ~今日のエステなんだか疲れちゃった…でも肌がすべすべしてるし、効果あるのかしら。。」
泡立てたタオルが沙絵の無駄のない引き締まった体を滑って行く。




 ここで美由紀が仕掛けた白いカプセルが沙絵の中で効果を表し始めた。
エステの終わり際に美由紀が沙希に入れた白いカプセルの中身は催淫効果のある強力な媚薬の
粉の中に沙絵に振り掛けたものと同じ発泡パウダーを詰めて水溶性のゼラチンカプセルで
包み固めたモノであり挿入後、好みの時間で徐々に中身が染み出すようになっている。
最初に染み出してきた媚薬がゆっくりと、しかし確実に沙絵を蝕んでいった。



「んっはぁ~ひっさっきしたばかりなのに///」 
ただ身体を洗っていたはずが自然と両手が際どいところを責めている。
時々触れるタオルや自分の指にたまらなくなった沙絵は誰も見ていないから少しだけ・・・っと
刺激をしていったが段々自分でも抑えが利かなくなり盛大な自慰をはじめてしまった。



「きっきもちいぃ~こんな感覚はじめてっ全身が気持いいっ普段なら乳首もかんっじないいのにぃ///」
媚薬の効果でまるで発情したメス猫のようになってしまった沙絵は必死に快楽を求めてガニ股という
恥ずかしすぎる格好になりながらも自分の性感帯を弄っていた。そんな沙絵のおまんこに内側から
叩かれているような衝撃が走った。カプセル内の発泡パウダーが効果を表したようだった。
さらに正面から沙絵に向かって降り注いでいるシャワーが剥き出しの敏感クリトリスに当たった。


「いいっいい!気持ちいいっ! あっで、出る!なんか出ちゃうっん~。。。」
発情した沙絵にはこの衝撃も快楽に代えてしまっているようで身体を小刻みに痙攣させながら
何回か軽くイッた後に身体を硬直させ一気に潮を吹いた。そして沙絵は冷たいタイルに膝から
崩れ落ちていった。女の子座りの姿勢でタイルに落ちた沙絵はシャワーに打たれながらもまだ絶頂が
足りないらしくクリトリスと乳首をそれぞれ左右の親指と人差し指で摘まみながら
クリクリしていたが、やがて我に返って自分のしたことで赤面してしまった。

(こ、こんなに感じやすかったかなぁ?あっ…いい加減出なきゃのぼせちゃうぅ。。。)
いつもより強い快楽に夢中になってしまい人生初めての潮吹きをしてから30分も
シャワーオナニーを続けてしまっていたwww
足元に落ちているシャワーを拾い上げて栓を閉めてから浴室を後にした。



「いい感じに乱れてるわね(笑 お潮まで吹いちゃうなんて!やっぱりカプセル入れといて
正解だったわ。まぁそんなに気に入ったなら毎回いれてあげるわよwww
それにそろそろあっちのカプセルも効果が出始めるわね❤
目立った異変はまだまだ時間がかかるからまたのお楽しみね!」

 美由紀が沙絵のアナルに入れたカプセルには腸の動きを鈍くして宿便を
極限にまで溜めさせる「便秘促進剤」と吸収した個所の神経に働きかけ、
無理やり性感帯に作り変えてしまう「性感改変剤」が入っていた。



美由紀は盗撮カメラに映る沙絵の乱れっぷりを見ながら自分も息が上がっていることに気が付いた。

「こんなに興奮しちゃったのはいつぶりかしら?もぅ~早く明後日にならないかしら…」

そこで時計を見た美由紀は・・・
「えっ?もうこんな時間なのぉ~!そろそろ休まなきゃな…録画の容量もまだまだあるわね。
じゃまた明日ね沙絵ちゃんっ!」

 気が付くと美由紀以外はサロンから帰宅してしまっていた。
美由紀はあかねに24時間沙絵を監視するように言われているのでこのままサロンにある
宿泊も出来る仮眠室で泊まるのだがもう今日は休むらしい。



 シャワーを終えた沙絵は、いつもと違ったぐったりとした疲労感でベッドに
うつ伏せになり横になっていた。しかし、まだ強力な媚薬による疼きが完全に消えておらず、
うつ伏せのまま沙絵の意思に反して腰が自然に動き出してしまった。ショートパンツ越しに
ベットへ敏感な突起を必要なまでに擦りつづけていた。じきに新しくしたショーツにも
沙絵のイヤらしいお汁が溢れ出してきて、もうすでにショーツは飽和状態になっていた。
そんなこともお構いなしに沙絵は、ただひたすらに腰を振っていた。
「はぁあ…いいっんこしゃがぁ止まりゃないいっ…」



 沙絵を陥れる調教が始まっているとは夢にも思わない沙絵は疲れ果てて
絶頂と共に深い眠りへと落ちていった。
「んっんん…ひぃ! あ、んn‥zzz」



 
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インターバル1回目:遠隔調教用電極シート

2012-07-20 Fri 18:00
「随分と激しかったわね(笑 しかも今度の娘、かなりマゾっ気があるじゃないのっ! 
  お堅い職業の人ってそういう人多いのかしらね!」


と冗談交じりに話し掛けてきたのはサロンの同僚である≪あやか≫だった。
あやかも美由紀と同様に茜達が探してきた調教師のひとりだった。


「そうね!これからが楽しみよ~それよりもあかね様に言われた通りにした?」
  「もちろん!」心配する美由紀をよそにあやかは軽く答えた。


 あやかはあかね達から沙絵のマンションと実家の鍵から合鍵を作った上で元に戻すという使命があった。これでまた一歩、淫劇の手はずが整っていった。



「さらに!さっき鍵を受け取った時に沙絵ちゃんの
    下着にある仕掛けを施しちゃうように言われてたんだ❤あかね様たちも本当にドSだよね~」



 あやかは沙絵が施術を受けている間に控室にあったショーツとブラの内側に電極が付いている
薄い同色の布を縫いつけていた。この電極に微弱電気を流すことであたかもそこを誰かに
揉まれているような錯覚を引き起こさせてしまう。電源であるバッテリー自体も超薄型リチウムを使い
防水加工を施して洗濯にも耐えられるようにしたなぎさ特製の「遠隔調教用電極シート」だった。
リモコン操作も可能だが今回はあらかじめ走る電撃を設定してあった。
つまりこのショーツとブラを着けた沙絵に設定した時間に電撃による乳首とクリトリスの
3点責めがどこに居ようと襲ってくる。ちなみに充電は非接触型充電装置を沙絵の
部屋の至る所に設置しており、沙絵に気が付かれないように充電されている。




 そんな会話をしているとも知らない沙絵は控室でまだ覚め止まぬ身体の火照りを
こらえながら着てきた服をロッカーより取り出し、ソファーに座っていた。


「はぁ~服きなきゃ//でもなんだかモワモワする…それにすっごく気持ちよかった。。
 最近、忙しかったから溜まってるのかな?同性とはいえ、
 あんな声を聞かれちゃうなんて・・他のモニターの方々も同じなのかしら…」


 まだ絶頂をお預けさせられている沙絵は今、
極度の欲求不満状態だったので早く自宅のマンションに帰りたかった。


「とにかく!このもやもやをどうにかして解消しなきゃっ!もうどうにかなっちゃいそう。。。」
イカせてもらえずお預けを食った沙絵はモヤモヤする気持ちを堪えて急いで
服を着た沙絵は足早にエステティックサロンを出ていった。


 その様子を美由紀は受け付けで「また2日後お待ちしております~」と沙絵を送り出し
どことなく、もじもじしながら歩いてゆく沙絵の背中を見つめていた。


「今度は、休日だからもっとタップリと時間をかけてマゾに作り変えてあげるっわよ。ふっふ!
    さぁ~次の段階に進みますか(笑 」
 美由紀は沙絵の姿が見えなくなるとあやかが居るであろうモニタールームに入っていった。

  

 その頃、サロンを出てから沙希は歩みを進めるたびに甘い刺激がクリトリスに走るのを感じた
寸止めをされ続けた沙絵にはただのショーツの擦れですらも自分を追い詰める拷問に感じられた。

 いつもの2倍以上の時間をかけてマンションについた、沙絵の部屋のある4階へはいつも
エレベーターを使っていたがエントランスに入り、エレベーターのドアにある張り紙に気がついた。
そこには『只今、点検中につき使用不可。』と書かれていた。
茜達がここを訪れた時に張っていったモノだった。


「あれ?そんなこと管理人さん言ってなかったのに…階段で上がるしかないのね。。。」
いつもなら健康のためにと思って上がれるのだが、今の沙絵にとっては平地を歩くよりも
さらに刺激が強くなる階段は出来れば避けたかった。


「あっ…いっ!ふぅ~ひぁ・・」
一段一段足を上げるたびに先ほど以上の快感が全身を突き抜けた。
快感に負けないようにスカートの上から股間を押さえて上がっていっていた。
(今の姿を近所の人に見られたら変な人だと思われちゃう//お願い!誰も来ないで…)
願いが叶ったのか?何事もなく、何とか2階を過ぎたところで異変が起きた。



「えっえっ?‥な、んっん!いっいや。」
突然、胸全体を撫でまわすような感覚が襲ってきた。ほんのわずかな間だけだったが
沙絵は階段の踊り場で手すりに捕まりながらへたり込んでしまった。沙絵は不思議に思い
シャツの隙間から虫が入っていないか?確かめたが当然見つかるはずもなく、
再び立ち上がり階段を上がり始めた。


 美由紀とあやかはサロンのモニタールームでマンションの隠しカメラに映る沙絵の様子を
眺めていた。すでに沙絵の住んでいるマンションにも廊下など至る所に隠しカメラを仕掛けてあった。
美由紀は沙絵の映っている動画を選んで録画していった。

 「はぁ、はぁやっと3階に着いた~あぁ、あと、1階で、んっ着くぅ。。。」
3階から踊り場へと続く階段に足を踏み出した時にまたあの胸を撫でる感覚が襲ってきた。
しばらくその場に立ち止まりやり過ごそうとしたが、収まったと思ったら2,3秒でまた刺激が
襲って来てしまう、その繰り返しだった。その時、目の前に止まっていたはずのエレベーターが動いているのが見えた。


「あっ見つけちゃった(笑 仕方ないわね!本当はもっと後にしようと思ったんだけど…
   ズルしちゃうネコちゃんにはお仕置きねっ」
美由紀は沙絵が内股になり股間を押さえながら階段を上る様子を見てあることに気がついたwww


(なによ~こんなにすぐ動くなら1階で待ってればよかった…)
沙絵はブラからの刺激を我慢しつつエレベーターを呼び、乗り込んだ。
実は、早く帰宅したくてエステでトイレに寄らずに来てしまっていた沙絵だが
マンションに着いたぐらいから強い尿意に悩まされていた。
相変わらずブラによる愛撫は続いていたが尿意によって誤魔化されていた。
美由紀が手元のボタンで乳首とクリトリスに一瞬だけ強い電撃を与えた。
沙絵を乗せたエレベーターが4階に着きドアが開いた途端、



「あっやっとついた! あと、少しで‥ひぅっん!」
あと少しで自宅に着けるという油断をしている沙絵にいきなりの電撃が股間を襲った、
沙絵は身体を一瞬”ビクッ”としてエレベータの入口にもたれて中腰でなんとか耐えた。しかし!


(えっ?なに今の…静電気?)
沙絵が思考をめぐらすよりも早く美由紀がもう一度、今度は尿道に強い電気が流れた。


(い、いやぁああ!)
沙絵の心の声とは裏腹に膀胱に入っていた黄色い液体は制御を失った尿道から出てきてしまった。
一瞬だった為、実際にもらした尿は少量だった。しかし、膝までいくつかの黄色いスジを
作ってしまっており、その生温かい感覚が沙絵を現実に引き戻した。本人の意思に反して
尿をもらしてしまった沙絵にはまるで大量のおもらしをしてしまったように感じられた。


「なっなんなのよ一体っ!」
沙絵はおもらしをしてしまったという、羞恥心から顔を真っ赤に染めて
涙目になりながらエレベーターから逃げるように自分の部屋に逃げ込んでいった。



 
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施術1回目:強力発泡パウダー

2012-07-14 Sat 00:02
  必死になって美由紀に喘ぎ声を聞かれまいと我慢していたが
クリトリスへの刺激に耐え切れずにとうとう美由紀の耳に届く声を出してしまった。
今の沙絵にはそれどころではない位の快感が沙絵を襲っていた。

 「はっん!うぅ‥ん」
(クリトリスそんなに触っちゃダメ!美由紀さんっそんなとこ触らないで…)


しかし、美由紀は決して沙絵がイクことのないように細心の注意を払っていた。
美由紀はクリトリスを被っているクリフードを左手の人差し指と中指で器用に剥き
剥きだしになった沙絵の真っ赤なクリトリスを残った媚薬まみれの右手で周囲の陰唇ごと
こねくり回していた。その指の動きは沙絵がイキそうになった途端に沙絵が望んでいる所を
かすめて違うところに行ってしまう。この寸止めに沙絵は今まで感じたことのない感覚に陥った。

 (気持ちよすぎちゃう!イキたくなっちゃったけど‥さすがに美由紀さんの前ではイケないし、
    でもさっきからずっと感じちゃって子宮の辺りがうずいてる…)


 元来まじめな性格のためにオナニーもろくに経験の少なかった沙絵の思考は十分、
快楽によって蝕まれており。すでに怪しい美由紀の手技を疑うことも忘れてこの感覚を受け入れていた。


「あら?随分と初々しい反応ね。そろそろ自分から腰を振って私の手におまんこを
いやらしく擦り付けてきてもいい頃なのに…もしかしてこの娘ひとりHの経験が少ないのかしら(笑
だったら思う存分寸止めして今までの中で最高のひとりHを経験してもらうわ!www」



 沙絵の知らぬ間に本人の意思を一切無視して淫靡な算段が着実に進行する。
そんなこととはつゆ知らず、沙絵は美由紀の寸止め地獄の中で身体をくねらせていた。


 しばらくして満足した美由紀は次の道具をワゴンから取り出し準備をした。そしてマイクに向かい


「沙絵さま、お疲れ様です。これで全身マッサージは終了になります。
これよりシャワーを使って全身のローションを落とすと共にパウダーで保湿を行います。
少々このパウダーは刺激がございますが安全性に問題の無い製品ですのでご安心ください!」


 美由紀はそう告げるとこれまで沙絵の動きを封じていたベットの上にある手枷を取り
うつ伏せになるように指示をしてから壁際にあった備え付けのシャワーノズルをベットまで伸ばした。
美由紀は温度に注意しながら沙絵の足元から暖かい流水を掛けていった。


「お熱く御座いませんか?」美由紀が聞くと
「えぇ・大丈夫です。。」とだけ沙絵は返事した。


 今の沙絵にはこの心地よいシャワーの刺激すら恥ずかしい汁を湧きださせるのに十分だった。
悪戯で沙絵の背中に指を這わせた時など「んっ!」と短い悲鳴まで上げていた。

また姿勢を仰向けに戻し足元からシャワーを掛けていった。途中で高ぶった性感が
覚めてしまっても困るので美由紀はシャワーや指で責め立て続けた。指や強い水流が
股間や乳首を撫でるたびにシャワーの音で聞き取れないぐらいの声で快感を訴えていた。

(んっ!シャワーがアソコに当たって…気持ちいいっ)

「んぁあぁぁぁ」
美由紀は沙絵のおまんこを広げるようにしてシャワーの水を容赦なく当てて行った。
さらにベットの足元にあるフックにシャワーを引っ掛けて沙絵の股間にシャワーが当たるように
固定した。沙絵のおまんこがシャワーにより責め立てられている間に美由紀は両乳首を摘まむように
揉んでいった。3点責めをされた沙絵だが水の勢いと少しの刺激ではイキそうでイケなかった。
(あ~もうイカせてっ乳首も気持いぃシャワーも気持ちよすぎぃ)


 全身をくまなくシャワーで流しローションの滑りが消えた頃、美由紀は沙絵がしている
アイマスクとヘットホンを外した。久しぶりに光を見たので最初こそ眩しそうにしていたが
すぐに絶頂を求めるメスの表情に戻った。
美由紀は間違いなく発情しっぱなしのメス猫(あかねの指示通り)に出来ると確信した。



「どうでしたか?仕事での疲れは取れましたか?あと少しで初日の施術は終了です。
これより仕上げに入りますので着ている施術着をお脱ぎになり、こちらに入れて下さい。」



 それを聴いて沙絵は心なしか期待を裏切られた感じがした。無意識のうちに美由紀により
絶頂させられることを想像していた。今までも数回、寂しくて自分のことを慰めたこともあるが
その数少ない経験よりも絶頂に対する衝動がケタ違いに強かった。


「はぁはい…ありがとうございます。」
(とりあえず早く終わらせないと気持ちよすぎてどうにかなっちゃうっ!)


 水着を脱いでいる際の沙絵に最初の緊張はもうまったく見受けられなかった。
その代わりに沙絵の脱いだ水着の股間部分には白濁したローションとは違う液体がべっとりと着いているた。しかし美由紀の責めはまだ終わっていない。


「これより保湿効果のあるパウダーを振りかけます。こちらの中には発泡性の粒子も入っており
皮膚に適度な刺激を与え、残った老廃物を吸い出します。」


「わかりました…」(まっまた何か始まるの?)
消え入りそうな声で答えた。


(ふふっ最後のパウダーは一番効いちゃうわよ~その素敵な顔が崩れる様をたっぷりと
天井の隠しカメラに映しちゃおwwwこれもあなたの調教に役立てて上げるからね!)


 美由紀は薄手のゴム手袋をして手にした袋よりやや青みがかった粉を沙絵の身体に振りかけていった。
この粉は沙絵の身体に付いている水分を吸収して発泡する特殊なパウダーで、その威力は指で弾かれたような衝撃が走る。亜希子の会社に調教用として特別に作らせた「発泡パウダー」だった。



「んっ!!!」
(なっなに?)
またしても短い悲鳴を上げた沙絵だが。今、全身の性感帯がかなり高められている沙絵に
シャワー以上の衝撃が走った。最初は、その刺激に驚いたもののしばらくすると慣れてきたらしく
声を出さなくなってきた。美由紀は沙絵の反応を確かめるながら…

(そろそろこの発泡パウダーの真の力を見せてあげましょうか?ふふっ(笑 )

美由紀は今まで避けていた性感帯にも発泡パウダーを塗し掛け始めるた。
とたんに沙絵はあえぎ声を堪えることが出来なくなってしまった。
美由紀はその様子を楽しみつつ的確に沙絵の弱点を責めるたてる。


「いっいやぁ…はっ!うっんっっん!」
(体中、叩かれてるっ こ、声が堪えられないよぉ美由紀さんに聞かれちゃう!)

 白濁した本気汁を垂れ流しにしているおまんこには、美由紀自らの手で刷り込むように塗した。
すでに愛液でヌルヌルになっているおまんこは、発泡パウダーを塗りこんだ先からパチパチ!
と激しい音をたてて泡が弾けている。手元で弾けた音が離れた美由紀の耳まで聞こえる威力だった!
この刺激で沙絵は頭が真っ白になってしまった・・・

そんな威力満点のパウダーを美由紀は丹念に大陰唇や小陰唇のしわの一つ一つを埋めるように
手のひら取った大量の発泡パウダーを押し付けていった。
沙絵はもう美由紀のなど目を気にする余裕もなくなり盛大にあえぎだしていた。
あまりの衝撃で動きの鈍くなった隙に沙絵をもう一度ベットに枷で四肢とも繋いだ。全く抵抗できなく
なったところで沙絵の堅くそそり立つ乳首や皮を剥いたクリトリスの水分をタオルで綺麗に拭き取り、
山が出来るほど発泡パウダーを盛った。水分を拭き取ってあるのでまだ発泡パウダーによる刺激はなかった。


美由紀はここで目の前に居る沙絵という哀れな生け贄に残酷な死刑宣告を言い渡した。


「沙絵様、只今より体内の老廃物を集中的に排出させていきます。暴れられると危ないので沙絵様の
安全のため一時的に拘束させてもらいました。なお大変刺激が強いのでどうぞ我慢なさらずにお声をお出しになってかまいません。」
(どうせこの部屋は元々調教室でもあって防音仕様だからいくらでもあえいで大丈夫よ(笑ww)


 そう告げると美由紀は沙絵の返事も聞かずに、おまんこの中にまで大量のパウダーを塗りたくり。
乳首とクリトリスに水滴を垂らした。
すぐさま沙絵に変化が表れた。その衝撃に沙絵は身体を強張らせて声にならない悲鳴を上げ続けた。
泡の弾ける音が小さくなるごとに美由紀は霧吹きで勢いが落ちないようにコントロールしていった。
きっと沙絵には自分の性感帯をデコピンされているのと同じ衝撃が断続的に襲いかかっているはずだ。

 さらにこのパウダーの効果の一つには、性感帯を刺激され絶頂に向かいたいのだが
強すぎる衝撃のためにイクことが出来ないという、今の沙絵には辛すぎる寸止め効果も沙絵を追い詰めていた。しばらくすると、もはや声を出すことも出来ずにただパウダーの衝撃が過ぎるのを身を震わせて耐えるしかできない哀れな子猫がいた。


 沙絵はおまんこに刷り込んだ大量のパウダーの刺激により美由紀が小さなカプセルを
おまんことアナルに挿入したことも全く気が付いていないようだ。

(もう施術(調教)も終わるから家に帰ってからのお楽しみの為に色々と仕掛けをしとかないとね!)
やがて全身からパウダーが完全に消える頃には沙絵はぐったりとベットに横たわっていた。


「沙絵様大丈夫でしょうか?少々刺激が強かったようですが
    これで体内の老廃物をしっかり排出出来ましたからね(笑!」


 ベットの拘束を解きつつ笑顔で沙絵の身体を起こした。
沙絵はベットに腰掛けながら体力の回復を待った。ここまでした美由紀だがその技は本物で
まだ沙絵は一度も満足する絶頂を味わえていなかった。やはり媚薬の効果は消えておらず
沙絵の早い心拍数は収まるところを知らなかった。


「ではこれで初日のモニター施術を終了します。
次回は2日後になります。遅れずに受付までお越しください。それでは~お疲れ様です!」
美由紀が終わりを告げると、


「はぁ‥はぃ…お‥お疲れ様でっす…」(なんとか終わったぁ早くイキたい!あそこ触りたいぃ)
沙絵は明らかに顔を真っ赤にしてふらつきながらも急いで控室に戻っていった。


 沙絵が控室に入ったとほぼ同時にもうひとつのドアから美由紀と
同じくピンクのナース服を着た女性が入ってきた。



 
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